2026年09月29日 | ニュース

農学生命科学部 生物学科の森井悠太准教授による、ヒメマイマイとエゾマイマイの捕食者に対する防御行動と成長戦略に関する研究が、9月18日付の朝日新聞で紹介されました。

記事では、捕食者に対して殻に閉じこもる「籠城型」と、殻を振り回して応戦する「迎撃型」の2種類のカタツムリについて、成長過程における戦略の違いが紹介されています。

■朝日新聞
令和8年9月18日掲載
記事はこちらよりご確認いただけます。
(※リンク先にて「戦うカタツムリ」の動画がご覧いただけます!)

■本研究のプレスリリース(7月7日発表)詳細はこちら。