2026年09月24日 | ニュース

弘果総合研究開発株式会社と弘前大学農学生命科学部の張樹槐教授は、黄色りんご「トキ」の最適な収穫時期をカラーセンサーで判別する装置の開発に共同で取り組んでいます。

このたび、研究成果として「トキ熟度判別カラーセンサー試作機」が完成し、9月14日に生産者を対象としたモニター試験会が開催されました。本取り組みについて、陸奥新報、東奥日報、読売新聞、RABニュースレーダーなどで紹介されました。

【掲載記事等】
■陸奥新報
「収穫適期のトキ見極め 弘果総研と弘大共同研究 試作センサー試験会」
令和8年9月15日掲載

※この画像は、当該ページに限って陸奥新報社が利用を許諾したものです。
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■東奥日報
「『トキ』収穫適期 手軽に判定 弘大・弘果共同研究 カラーセンサー開発」
令和8年9月15日掲載

※この画像は、当該ページに限って東奥日報社が利用を許諾したものです。
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■読売新聞
令和8年9月16日掲載
記事はこちらよりご確認いただけます。

 

■RABニュースレーダー
令和8年9月15日放送
動画はこちらよりご確認いただけます。